本連盟では、参議院議員通常選挙 神奈川選挙区推薦候補者

 三原じゅん子さん、あさお慶一郎さんを応援しています!

 神奈川県歯科医師連盟会員の皆さまへ 

前内閣総理大臣 衆議院議員 菅 義偉<自由民主党 神奈川県第2区(横浜市西区・南区・港南区)

謹んで、新年の御挨拶を申し上げます。

昨年のコロナウイルス対策に関するワクチン接種に際しては、規制を打破し歯科医師の皆様にも大変ご協力いただきました。心より感謝申し上げます。

また菅内閣で掲げてきました、全ての世代の方々が安心できる社会保障制度を構築する上で、口腔内の健康によって健康寿命の延伸を目指す歯科医師の皆様の役割は益々重要です。

本年も、皆様方のご活躍を心より期待いたします。

衆議院議員 坂井 学<自由民主党 神奈川5区(横浜市戸塚区、泉区、瀬谷区) 

謹んで新春のお慶びを申し上げます。

昨年の衆議院総選挙では、皆様方のご支援もと大変厳しい情勢でしたが5期目の職責を得ることができ、改めて深く感謝申し上げます。

新型コロナ感染症の収束が見通せない中、感染リスクの高い現場でありながら、全国の歯科医院でクラスター発生がゼロという実績は、皆様方の日頃からの感染対策の賜物であり、常に細心の注意で、国民の口腔の健康維持という使命を果たしておられますことに、心から敬意と感謝を申し上げます。

今年も歯科医師皆様のご活躍とご健勝、神奈川県歯科医師連盟の益々のご発展を心より祈念いたします。

国土交通副大臣 衆議院議員 中山展宏<自由民主党 神奈川県第9選挙区(川崎市多摩区・麻生区・宮前区神木本町) 

謹んで新春のお慶びを申し上げます。

鶴岡会長をはじめ神奈川県歯科医師連盟の先生方におかれましては、長期化するコロナ禍で最大限の感染予防に努めつつ、継続的に地域の歯科口腔保健、歯科医療提供をお支え頂いておりますことに改めて敬意と感謝を申し上げます。また昨年の衆議院総選挙では、皆様方からの格別のご支援ご協力を賜り、再び議席を授かることができました。厚く御礼を申し上げます。

本年は第二次岸田内閣で拝命いたしました国土交通副大臣としての職責を全うしていくと同時に、引き続き貴連盟の推薦議員として、「国民の健康を支える歯科医療」の実現に向けて、島村大参議院議員を先頭に、私も地域医療の現場の声をしっかりと国政の場に届けて参ります。本年もよろしくお願い申し上げます。

衆議院議員 田中 和徳<自由民主党 神奈川10区(川崎市川崎区、幸区、中原区)>

謹賀新年。コロナ禍の中、県民の健康を守るため、貴連盟の皆様が特段のご活躍を続けておられ、深甚なる敬意を表します。

少子高齢社会の中、医療制度を維持するには健康寿命の延伸が不可欠です。特に、虫歯や歯周病は万病を招くため、歯科医療の重要性は益々高まっています。

皆様に与えて頂いた9期連続当選の経験を活かし、医療の充実と診療報酬の改善など、皆様からのご要望実現に一層の努力をお誓いし、新年のご挨拶と致します。

衆議院議員 河野 太郎<自由民主党 神奈川15区(平塚市、茅ヶ崎市、中郡大磯町、中郡二宮町) 

あけましておめでとうございます。

昨年は、ワクチンの接種にご協力をいただきありがとうございました。おかげさまで新規感染者数も大幅に減らすことができました。

いよいよ今年はコロナ後を見据えた一年になるように頑張りましょう。

衆議院議員 義家ひろゆき<自由民主党 神奈川16区(相模原市緑区の一部・南区の一部 厚木市・伊勢原市・座間市の一部・愛甲郡愛川町・清川村)> 

謹んで新年のお慶びを申し上げます。

 鶴岡裕亮会長をはじめ、神奈川県歯科医師連盟の先生方におかれましては、新型コロナ対策のワクチン接種の実施など多岐に亘り、国民と社会を守るため多大なご尽力を賜っておりますことに、心から感謝申し上げます。また、今年四月の歯科診療報酬改定に続き、これからも歯科保健政策予算の拡充をはかりながら、日々現場で奮闘されている先生方の思いに応えてまいります。

 本年もご指導ご鞭撻賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

衆議院議員 山際 大志郎<自由民主党 神奈川18区(川崎市中原区の一部、高津区、宮前区の一部) >

あけましておめでとうございます。神奈川県歯科医師連盟の皆様におかれましては、新春を健やかにお迎えのこととお慶び申し上げます。平素よりご指導、ご支援を賜り厚く御礼申し上げます。

昨年11月、第二次岸田内閣において経済再生担当大臣を拝命致しました。コロナ対策をした上で、冷え込んだ日本経済を立て直す重要な職務です。これまで同様、連盟の皆様と連携を取りながら国の施策を進めて参る所存です。引き続きのご指導をお願い申し上げます。最後になりますが、皆様の益々のご健勝を祈念し年頭の挨拶とさせていただきます。

オーラルフレイル対策議員連盟 会長 桐生 秀昭<自由民主党 横浜市港南区>

新年明けましておめでとうございます。平素より本県の「歯科保健医療行政の推進」にお力添えを賜りお礼申し上げます。また昨年も新型コロナウィルス感染の中、予防対策を徹底され、「安全安心な歯科医療」を県民にご提供していただき、感謝申し上げます。

さて、本年は歯科推進条例の「歯及び口腔の健康づくり」をより推進するため、実効性のある条例に変更すべく議連としても協力させていただき充実した歯科医療が推進できますよう課題を共有し、連携して取り組んでまいりたいと思っております。本年もご指導の程よろしくお願い申し上げまして、新年のご挨拶とさせていただきます。

神奈川県議会 議長 小島 健一<自由民主党 横浜市青葉区>

 明けましておめでとうございます。

新春にあたり、皆様の御健勝をお喜び申し上げます。

昨年は、長引く新型コロナウイルス感染症の影響により、歯科医療に携わる皆様も御苦労が絶えない日々だったと存じます。

県議会としましては、皆様と連携し、一日も早く元通りの県民生活を取り戻せるよう、諸課題の解決に向けて、全力で取り組んでいく所存です。本年も、県政の推進に御支援と御協力を賜りますよう、よろしくお願いいたします。


各種ご案内

【重要】島村大 政策セミナー開催のお知らせ

【重要】島村大オンライン国政報告会<歯科版> 録画動画公開のお知らせ

令和3510日(月)に開催されました島村大先生による「オンライン国政報告会【歯科版】」の録画動画を公開しました。 

当日参加できなかったので視聴したい・改めて視聴したいとのお声をいただくなど非常にご好評をいただいた内容となっておりますので、是非ともご視聴いただきますようご案内申し上げます。 

なお、ご視聴は神奈川県歯科医師会ホームページ会員の広場からアクセスをお願いいたします。

【重要】神奈川県歯科医師連盟会長・監事選挙 当選者について

【重要】神奈川県歯科医師連盟会長・監事選挙のお知らせ(公示)

【神奈川県歯科医師連盟"新春の集い”開催中止のお知らせ】

○毎年2月に開催しております本連盟"新春の集い”は新型コロナウイルス感染症のさらなる拡大の防止と出席者の皆様方の安全確保の観点から開催を中止と決定しました。

楽しみにされていた皆様方には大変申し訳ございませんが、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

○新型コロナウイルスに伴うあなたが使える緊急支援(自民党HP)

○新型コロナウイルス感染症拡大に伴うお知らせはこちら

○神奈川県歯科医師連盟「新春の集い」開催のお知らせ

◇日時:令和2年2月6日(木)午後6時
◇場所:ロイヤルホールヨコハマ

【重要】県歯「特別講演」、連盟「デンタルミーティングinかながわ」の開催時間が諸般の都合により繰り上げ変更となっておりますので、ご注意をお願いいたします。
◇日時:令和元年11月28日(木)午後5時45分(15分繰り上げ)
◇場所:県歯会館 地下「大会議室」

○県歯「特別講演」、連盟「デンタルミーティングinかながわ」開催のお知らせ
◇日時:令和元年11月28日(木)午後5時45分
◇場所:県歯会館 地下「大会議室」

○新春の集い~来る必勝に向けて~を開催いたします。
◇日時:平成31(2019)年2月7日(木)午後6時
◇場所:ロイヤルホールヨコハマ

お知らせ

2018.11.29

○デンタルミーティングinかながわを開催いたしました。
◇日時:平成30年11月29日(木)午後6時
◇場所:神奈川県歯科医師会館

2018.11.29

○幹事会・DM会合同会議を開催いたしました。
◇日時:平成30年11月29日(木)午後4時
◇場所:神奈川県歯科医師会館

2018.09.20

○神奈川県歯科保健・医療推進研究 会(勉強会)・意見交換会を開催いたしました。
◇日時:平成30年9月20日(木)午後6時
◇場所:ロイヤルホールヨコハマ

2018.07.26
島村 大君を励ます会2018開催のご案内

2018.03.30
ホームページをリニューアルしました。

活動報告

2018.6.21
第40回評議員会を開催しました。

2018.3.15
第39回評議員会を開催しました


連盟って何する団体なの?

“歯科医師連盟”は医療提供体制の確立、国民歯科医療の向上、歯科医療の整備充実、会員の歯科医業経営の安定のため、歯科医師会と緊密な連携をとり政治活動を積極的に展開し、歯科医師会とともに、歯科界に山積する諸問題の解決に向けて全力で戦っております。

現在の私たち歯科医師の立場は、諸先輩方の努力により営々と築き上げられた業権の基に成り立っております。この業権を堅守し、さらに発展させ後々の世代に引き継いでいかなければならない重い使命があります。

そのためには、私たち会員相互が一致団結し協力し合いながら継続的に政治活動を行うことが必要不可欠であります。

連盟って何する団体なの?

歯科医師会と歯科医師連盟が目的を同じくして常時活動を行うことにより

私たちの小さな声は共鳴し

やがて大きな声となって国政の場に届き

政治を動かす“力”となります


まずは会員の経営基盤の安定が不可欠!~すべては県民の皆様の健康寿命の延伸のために~

県レベルで、本会と会員のために働く本連盟活動

~通院したくても通院できない県民のために~

○年間1億円規模:毎年、上限100万円を100診療所に配布。継続中。

在宅医療基金(904億基金)による在宅歯科診療所設備整備事業を連盟が策定
(既に3年間3億円規模:上限100万円を300診療所に配布、に連盟が貢献)
(自己負担金25%に対し助成の補助金75%、上限100万円)

~少回数の治療という県民の願いに寄り添え~

個別指導数の半減

全国1位の個別指導数を改善。萎縮診療への傾斜を防止
(連盟活動により、大幅な改善。27年89件から、28年76件に減少)


~安心安全な訪問歯科診療の提供を!~ 

業者による訪問歯科への対抗策

在宅医療地域連携室の歯科医師会内への新規配置の推進(27年度新規配置10か所を、連盟の要望で実現)


~日本が法治国家である以上適切な法律は不可欠~

県の歯科条例は、歯科の重要性を、行政の立場で広報する

歯科医師会本会の念願であった歯科条例制定と改正に連盟が貢献(自民党県議による議員立法を連盟が推進、改正を連盟が陳情)


~行政内に歯科有識者はいない だから・・・~

神奈川県行政に対して、歯科の本質を啓発

自民党県議団の力で、県行政内の多数の部課長クラス実務者と勉強会

県の歯科事業は、地方分権の加速によって、各県独自の事業設計と事業経営が要求される。
そのための県行政に対抗する政治力を、歯科医師会が持つためには、連盟の支援が必要。
県庁に代表される行政との対応には、行政に精通した県議との連携が不可欠。

<地方分権化が県歯科医師会に政治力を要求し始めている現在、連盟は常にいつでも本会に協力できるように、組織を整えておくべきであろう>

●国家レベルで働く連盟活動

~薄利多売は国民の不利益~

安すぎる保険診療報酬の適正化

(診療報酬改定率0.69%アップ、今回も医科の改定率の1.1倍を死守

~赤ひげ先生を救え~

所得税軽減税率(租税特別措置法第26条)の存続

廃止されれば約139万円(診療報酬が2800万円の場合)の税負担増

~医は忍術~

事業税非課税の存続


~国民ファーストの歯科の実現のために~

国会議員との緊密な連携をとり、政府内の歯科問題の解決を図る

(厚労省内の歯科口腔保健訓令室を省令室へ格上げ、を実現)
(骨太の方針の中に、歯科の重要性を明言させる)


~訓令室から省令室へ!~

長年の歯科界の悲願達成

平成29年12月、「歯科口腔保健推進室」が訓令室から省令室へ昇格した。
平成23年8月に公布施行された「歯科口腔保健の推進に関する法律」に基づき設置されたが、専任の室員は配置されず、医政局歯科保健課長補佐が兼務をしていた。
平成27年10月より「訓令室」に移行、専任の推進係長が就任したものの、多くが兼務であることには変わりはなかった。
今回「省令室」になったということは、厚労省が「省の中にあってもいいよ」から「省の組織にとって必要だ!」になったわけである。
これにより歯科の幹部職が増員、推進室長は、歯科医師の医系技官となる見通しであり、歯科医師としての視点で考えることができるので、歯科界の要望を理解してもらいやすくなります。

医政局歯科保健課長、保健局歯科医療管理官に続く3番目の管理職ポストであり、実に53年ぶりの快挙なのです。


~少回数希望の患者さんのために~

個別指導数の減少を実現

(神奈川県における高点数個別指導の対象者が、昨年度半減)


~すべては患者さんのために~

歯科医師の裁量権確保の為に働く

神奈川県歯科医師連盟は県民のために尽力する会員の経営基盤安定のために働いています。
あなたの力が必要です。ご入会お待ちしております。

入会案内
島村大氏

関連団体

日本歯科医師連盟
一般社団法人 神奈川県歯科医師会